バケットまわり
バケットまわり部品 バケットピン・ブッシュ・サイドカッター・変換アダプター ほか
バケットピン・ピン・ブッシュ・ダストシール
ユンボ(ショベル、バックホー)で
一番の摩耗する場所、といっても過言ではない
バケット回りの部品
ガタがおきてしまうと、機体自体を傷めます
ピンが折れたり、曲がって抜けなくなることがあります
ガタをそのままにせず、早め早めの交換をおすすめします
一番の摩耗する場所、といっても過言ではない
バケット回りの部品
ガタがおきてしまうと、機体自体を傷めます
ピンが折れたり、曲がって抜けなくなることがあります
ガタをそのままにせず、早め早めの交換をおすすめします

トラブルシューティングの一つとして
・交換が容易
・部品単価が安価
なものから交換して、症状が改善するか
どうかを見ることがあります
・交換が容易
・部品単価が安価
なものから交換して、症状が改善するか
どうかを見ることがあります
★縦方向のガタ
下記の部品の交換をおすすめします
バケットピン・ピン・ブッシュ・ダストシール

運転席からバケットを見た場合
下記の部品の交換をおすすめします
バケットピン・ピン・ブッシュ・ダストシール

運転席からバケットを見た場合
★横方向のガタ
下記の部品の交換をおすすめします
スペーサーシム
ポリエチレンシム
下記の部品の交換をおすすめします
スペーサーシム
ポリエチレンシム
●バケットピン
当店で販売しているピンは純正品とほぼ同等の形状、材質です
使用場所に応じて商品が異なります
なお、抜け止め用のボルト・ナットなどは別売です
現物を使用可能ですが、
追加でご希望の場合はお問い合わせください
●バケットピンF・バケットピンR
【純正標準バケット】のみ装着可能
バケットピンF:バケットとアーム先端を止める
バケットピンR:バケットとHリンク下を止める
使用場所に応じて商品が異なります
なお、抜け止め用のボルト・ナットなどは別売です
現物を使用可能ですが、
追加でご希望の場合はお問い合わせください
●バケットピンF・バケットピンR
【純正標準バケット】のみ装着可能
バケットピンF:バケットとアーム先端を止める
バケットピンR:バケットとHリンク下を止める
★バケットピン のご注意
純正標準バケットではない場合は
当店で販売しているバケットピンは装着できません
別途、特注(サイズ指定必須)にてお受けします
ご注文前にお問い合わせください
・フォーク(はさみ)、ブレーカーなどのアタッチメント用
アタッチメントのメーカーから取り寄せになります
ご注文前にお問い合わせください
純正標準バケットではない場合は
当店で販売しているバケットピンは装着できません
別途、特注(サイズ指定必須)にてお受けします
ご注文前にお問い合わせください
・フォーク(はさみ)、ブレーカーなどのアタッチメント用
アタッチメントのメーカーから取り寄せになります
ご注文前にお問い合わせください

●ピン(アーム上/Hリンク上)
当店で販売しているピンは純正品と
ほぼ同等の形状、材質です
使用場所に応じて商品が異なります
なお、抜け止め用のボルト・ナットなどは別売です
現物を使用可能ですが、
追加でご希望の場合はお問い合わせください
ほぼ同等の形状、材質です
使用場所に応じて商品が異なります
なお、抜け止め用のボルト・ナットなどは別売です
現物を使用可能ですが、
追加でご希望の場合はお問い合わせください



●ブッシュ・ダストシール
ブッシュは摩耗しやすいところに使用しております
内部に使用しているため、交換が難しいです
交換に不安を感じる方は、お近くの修理工場にご相談することをおすすめします
ダストシールを外さないとブッシュを外せません
ダストシールは再利用が難しい部品のため
ブッシュを注文の際はダストシールの
同時交換をおすすめします
一部の型式ではブッシュ・ダストシールを
使用していないものがあります
ブッシュ・ダストシールの有無はお問い合わせください
内部に使用しているため、交換が難しいです
交換に不安を感じる方は、お近くの修理工場にご相談することをおすすめします
ダストシールを外さないとブッシュを外せません
ダストシールは再利用が難しい部品のため
ブッシュを注文の際はダストシールの
同時交換をおすすめします
一部の型式ではブッシュ・ダストシールを
使用していないものがあります
ブッシュ・ダストシールの有無はお問い合わせください

*ご注意
・仕様をご確認のうえ、ご注文ください
Hリンク(標準/クレーン)
アーム(標準/ロングなど)に応じて
商品が異なる場合がございます
ご注文前にお問い合わせください
型式、仕様に応じては部品設定がない場合がございます
ご注文前にお問い合わせください
・仕様をご確認のうえ、ご注文ください
Hリンク(標準/クレーン)
アーム(標準/ロングなど)に応じて
商品が異なる場合がございます
ご注文前にお問い合わせください
型式、仕様に応じては部品設定がない場合がございます
ご注文前にお問い合わせください

*ブッシュ 数量にご注意
1か所は2個(左右)使用が一般的です
ご注文は1個(片方)~お受けします
左右の部品は同じです
*ダストシール 数量にご注意
1か所は2個(左右)使用が一般的です
Hリンク下、上は2個あるいは4個の場合がございます
(型式、仕様により異なります)
ご注文は1個(片方)~お受けします
左右の部品は同じです
ご注文前にお問い合わせください
1か所は2個(左右)使用が一般的です
ご注文は1個(片方)~お受けします
左右の部品は同じです
*ダストシール 数量にご注意
1か所は2個(左右)使用が一般的です
Hリンク下、上は2個あるいは4個の場合がございます
(型式、仕様により異なります)
ご注文は1個(片方)~お受けします
左右の部品は同じです
ご注文前にお問い合わせください

●Oリング
Oリングは ユンボとアタッチメント(バケット、フォークなど)の間に使用されております
外側からダストシールを押し込み、グリスの漏れを防ぎます
消耗品ですので、定期的な交換をお勧めします
外側からダストシールを押し込み、グリスの漏れを防ぎます
消耗品ですので、定期的な交換をお勧めします

*ご注意
・仕様をご確認のうえ、ご注文ください
Hリンク(標準/クレーン)、アーム(標準/ロングなど)に応じて
商品が異なる場合がございます
ご注文前にお問い合わせください
型式、仕様に応じては部品設定がない場合がございます
ご注文前にお問い合わせください
・数量にご注意
1か所は2個(左右)使用が一般的です
ご注文は1個(片方)~お受けします
左右の部品は同じです
●Hリンク(標準・クレーン)
バケットシリンダーとバケットの間に使用している部品
ゆがみ、亀裂がはいったら、至急の交換です
破断して事故になる前に交換しましょう
ゆがみ、亀裂がはいったら、至急の交換です
破断して事故になる前に交換しましょう

*仕様にご注意
フックを溶接でHリンクに装着しているのは【Hリンク標準仕様】です


●アームクレーンピン・リンチピン
Hリンククレーン仕様で使用気が付くと、抜けていた・・という方も多いのでは?


●アイリンク

左右は別の商品であることが多いです
運転席からみて、右/左 で見分けます
運転席からみて、右/左 で見分けます

●サイドカッター・インカッター
バケットの左右の板を保護する役割もある
サイドカッター・インカッターです
摩耗してきたら、早めの交換をおすすめします
純正標準バケット用ではない場合は
ボルトの穴の位置が異なるため
装着できません
サイドカッター・インカッターです
摩耗してきたら、早めの交換をおすすめします
純正標準バケット用ではない場合は
ボルトの穴の位置が異なるため
装着できません

サイドカッター:バケットの左右の板の外側に装着


インカッター:バケットの左右の板からはみ出さないもの

販売は1台分セット(板(左右)・ボルト・ナットなど付)です
サイドカッターのみ片方(左/右)の販売も可能です
販売は1台分セット(板(左右)・ボルト・ナットなど付)です
お問い合わせください
●変換アダプター(エスコ式)
着脱式ポイント(爪・ツース・チップ)やツース盤(平爪・フラットチップ)を差し込む土台です
溶接してバケットに取付けます
現在、溶接爪やボルト止めツースをご利用の方は
この変換アダプターを装着することによって
着脱式ポイント(爪)、ツース盤(平爪)を装着することができます
*ご注意
着脱式ポイント(爪)とポイントを止めるロックピン
ロックピンを受けるラバーピンは別売りです
ラバーピンは変換アダプターの中に装着します
現在、溶接爪やボルト止めツースをご利用の方は
この変換アダプターを装着することによって
着脱式ポイント(爪)、ツース盤(平爪)を装着することができます
*ご注意
着脱式ポイント(爪)とポイントを止めるロックピン
ロックピンを受けるラバーピンは別売りです
ラバーピンは変換アダプターの中に装着します

●アダプターシム・ステンガード
着脱式ポイント(爪・ツース・チップ)やツース盤(平爪・フラットチップ)がガタつくのは
それは変換アダプターがやせてきているからです
放置しておくと、作業中にポイントが外れて飛んで行ってしまうかも・・?!
ガタはアダプターシムを噛まして、押さえましょう
アダプターシムは鉄製ですが
サビ予防のステンレス製のステンガードもございます
*ご注意
アダプターシムを噛ませてもガタが収まらない場合は
ポイントを新品に交換、または
土台(変換アダプター)の交換をお勧めします
アダプターシムは鉄製ですが
サビ予防のステンレス製のステンガードもございます
*ご注意
アダプターシムを噛ませてもガタが収まらない場合は
ポイントを新品に交換、または
土台(変換アダプター)の交換をお勧めします


















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